何でもランキング/お得なゆったり映画館


順位 店名/寸評 点数
座席面積÷料金

東京
丸の内シャンゼリゼ(銀座) 3.36
東映の代表的な直営映画館の一つ。主に映画を上映。
作品に合わせ母子割引サービスなどを実施。

渋谷松竹セントラル(渋谷) 3.07
客層の中心は20歳代の若者。

丸の内ピカデリー1(有楽町) 3.06
松竹直営の大型映画館で、座席数は802。最近は洋画だけでなく邦画も上映。

シネマメディアージュ・シスター1(台場) 3.03
目玉は二人用のスーパープレミアムシート。料金6000円で、一人でも利用できる。

渋谷パンテオン(渋谷) 2.92
東急文化会館1階にある洋画系の映画館。
座席数は1119席と国内の映画館で2番目の規模

大阪
敷島シネポップス1(難波) 3.36
2000年7月8日に開業。大阪・ミナミ地区の映画館で初めて定員入れ替え制を導入。

ナビオシネ4(梅田) 3.36
JR大阪駅前の商業施設「ヘップナビオ」内に98年開業。
同じ施設内には北野劇場など4つの映画館がある。

OS劇場(梅田) 2.97
大阪の名門映画館の一つ。若い女性を意識した作品を主に上映。

道頓堀東映パラス(道頓堀) 2.78
1955年に開業。大阪にある東映の直営映画館の中で最も古い歴史を持つ。

梅田ピカデリー1(梅田) 2.75
松竹直営の映画館で、1980年に開業。
館内は緩やかな傾斜のスタジアム形式で、若い女性客が多い。

参考:日本経済新聞2000年8月5日

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