何でもランキング/男性が利用するファーストフード店


順位 店名/寸評 点数
275人中
複数回答

マクドナルド 173
1971年、東京銀座に1号店を開業。現在約3300店。
低価格セットは会社員の昼食にも重宝。3年程前に我が京成お花茶屋駅前にも開店。

ドトールコーヒー 129
80年創業。現在、国内に約730店。セルフ式低価格コーヒーチェーンの草分け。

モスバーガー 82
72年創業、現在約1500店。受注後の調理、裏通りを狙った出店などで
固定ファンを持つ。我がお花茶屋には15年程前からあり、
私も固定ファンの一人であったがmの出店後間もなく撤退してしまう。

ミスタードーナツ 71
ダスキンが71年に展開を始め、現在約1200店。中華メニューやプレゼント商品の充実も特徴。

ケンタッキー・フライド・チキン 63
三菱商事系。70年、名古屋に1号店が誕生。現在約1000店。
私的には歯に挟まるので敬遠気味。

ロッテリア 56
72年に1号店を開店。ロッテのグループ会社。現在約610店。
私は学生の頃、京成船橋駅前のロッテリアでイタリアンホットサンドをよく食べた。

スターバックスコーヒー 37
96年に雑貨のサザビーが米社との合弁で日本で展開を開始。
すべて直営で短期間に100店を突破。

プロント 33
サントリーとUCCの共同出資事業。昼は喫茶、夜はダイニングバーという「二毛作店」の先駆。

カフェ・ベローチェ 22
大手喫茶チェーンのシャノアールによるセルフ式低価格店。赤系の内外装が独特。

10 サブウェイ 19
サントリーグループによるサンドイッチ店。パンや中身を利用客が選ぶ点が特徴。

参考:日本経済新聞2000年6月10日

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