何でもランキングVol.2/家族で行きたいスキー場


順位 スキー場/寸評 点数
342人中
複数回答

白馬(長野県) 102
八方尾根や栂池高原、五竜など北アルプス・白馬連峰にあるスキー場群の総称。

苗場(新潟県) 97
1980年代のスキーブームを代表するスキー場。現在も年間約250万人が利用。
首都圏から2〜3時間。

蔵王(山形県、宮城県) 92
樹氷で有名。ふもとには温泉街があり、宿泊施設のほか、
土産物店や共同浴場などが並ぶ。

トマム(北海道) 86
室内プールなど施設が充実。一部所有会社の経営破綻で一時存続が危ぶまれたが、
現在は別の会社が運営。

ニセコ(北海道) 84
北海道を代表するスキーリゾート。ひらふ、東山、アンヌプリの3つのスキー場で構成する。

志賀高原(長野県) 82
全部で21のスキー場があり、一体運営されている。
87年公開の映画「私をスキーにつれてって」の舞台。

キロロ(北海道) 81
91年開業の比較的新しいスキー場。小樽市街から車で40分。雪質良好。ホテルなど施設も人気。

富良野(北海道) 79
過去10回ワールドカップの開催地になった。ドラマのロケ地など観光名所も多い。雪質も良好。

軽井沢(長野県) 74
JR軽井沢駅前の好立地のスキー場として有名。
昨年末、同駅から車で30分の場所にも新スキー場が開業。

10 札幌国際(北海道) 56
札幌市街から車で1時間の都市型スキー場。積雪量が多く、雪質も良好。林間コースで知られる。

参考:日本経済新聞2000年10月28日

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